FacebookのアプリとかでもよくあるSwipeしたら別のビューが下から出てくるやつを作ってみた。
Storyboardとか使うと結構簡単に作れちゃうんだね。意外。
XcodeをMac Book Air 11inchで使うととにかく狭い。
なので、画面をショートカットで消したり出したりしないと作業がつらすぎるので、
よく使うものを備忘録的にまとめておきます。
Herokuクローン的なものが作れるらしいので環境構築してみました。 Herokuみたいなサービスにアプリを公開したくないけどPaaS的にデプロイしたい場合に使えるかもしれない。 というか検索すると同じようなログが沢山あったので使おうとしている人多いのかもしれない。 内部的には流行のDockerが動いてるっぽい。
Xcodeのバージョンをあげたところ今まで動いていた
cocos2d-xのプロジェクトが動作しなくなりました。。

しかもXcode5.0へのダウングレード方法がいまいちわからなかったので、暫定対応したのでその方法をメモしておきます。
ゲームのスコアやアイテムの一覧などテーブルっぽい見た目を作りたくなることは多いです。
ただ、CCTableView使ってみようと思うと結構大変。
というわけで、やり方まとめてみました。
一定時間ごとに関数を呼び出せて、タッチイベントも拾えるようになったので、
この二つを組み合わせた簡単なアプリを作ってみます。
一定時間ごとに関数を呼び出すことが出来るようになったので、
今回は以前のプログラムをちょっと変えて、ランダムでマスの色を変更できるようにしてみます。
ゲーム作るならフレームごとに処理をすることや時間ごとに処理したくなることは非常に多いですよね。
今回は、フレームごとに処理する方法と時間ごとに処理する方法、スケジュールの一時停止、再開方法などをまとめて試してみます。
タッチイベントの発火タイミングがわかったのと、CCSpriteの画像を簡単に入れ替えられるようになったので、 今回はタッチした場所の色を変更してみたいと思います。
jQuery や Underscore.jsなどユーティリティライブラリの解説サイトを見ている時に、実際に試してみたい!と思うことないですか?

今回の方法を使えば、Google Developperツールに一行打ち込むだけで「jQuery」や「Underscore.js」を使えるようになります。